fuanteinayoake

fuanteinayoakeそれを君も待ってるんでしょ。

新しい生活

 

君がいれてくれたコーヒー

ミルクが多かったから

雨が降って交差点

水たまりが青に光っても

 

君がはいってきた布団

体温が高かったから

雨が降って交差点

水たまりが赤に光っても

じぶんがわからん

 

記憶ない時にやらかしてたらどうしよって

すごい調べたりしたけど

私じゃない

なぜか15連勤

 

なぜかじゅうごれんきんになってた

最近の私

腸炎

豊島

小豆島 バイト

ユニバ

金比羅 飲み会

二日酔い バイト

バイト

バイト

バイト

バイト

バイト

バイト

バイト

バイト

バイト

バイト

バイト

バイト

バイト

バイト

博多

長崎

バイト

ライブ

バイト

バイト

バイト

バイト

休み

授業料免除

 

今まで授業料を半額免除してきてもらったけれど

後期でとてつもなく鬱状態になり

発達障害うつ状態でなにも手につかなくなり授業どころではなくなってしまった。

朝頑張って起きて、お昼の授業に出ても、

どうしてこんなにも多くの人が静かに授業を受けているんだろう

でも授業を受けているときのひとりひとりの気持ちや態度は違うのに

どうしてみんななにも思わずにここに座ってられるんだろう

どうして私はここに座ってるんだろう

とか考え始めると落ち込んでしまって帰ってしまっていた毎回

そのため今季は6単位しかとれない。(予定では24とれるはず)

だから、学生生活で

発達障害うつ状態で単位とれなかったんですけど、診断書とかだしたら考慮してもらえますか

って聞いたら

むりです

っていわれた。

まあ、そうだよね

ほかにも頑張って椅子に座ってる人がいるもんね。

私はそんな頑張り屋さんに椅子を譲ることにします。

でも、もし半額が通らなかったら

本当にお金を稼がないといけない。

それか、奨学金のお金を大きくしないといけない。

それかいっそ休学して、お金を貯金したほうがいいかもしれない

これからどうしたらいいのかわからない。

 

腸炎になった。

腸炎で苦しんでいるときに、バイト先から電話がきていて

18時からバイトです

って内容だったんだけど

おえおえしていたので電話に出れるわけもなく

しかも、日にちを勘違いしいていたので、今日はバイトじゃないと思っていたので

痛いんじゃこんちくしょーと思いながら寝ていました。

翌朝冷や汗ものですよ

しかし、もう大人なのでそのへんはきちんと対応しました。

店長に電話したけれど出てくれないので、もうあきらめました。

ちゃんと、ほかの社員さんには連絡ついたので

まあ、大丈夫でしょう。たぶん、ね。

 

あなたのセンスにひかれている人がたくさんいるのに

どうして人間関係で悩むのって言われたけれど

私だって、寂しいのよ。

誰かと一緒にいたいのよ。

その寂しさが

言葉の原動力といっても過言ではない。

何かを書かなければならない

 

なにかを書き残しておかねばならない

なにかを書き残してその場所に私が生きていいたことを証明しなければならない

なにかを書き残してその場所に私が生きていてもよかったということを証明しなければならない

とっても、落ち着かない

自分が誰なのか一体わからない

満足しているときこそ眠れないんだって

適当に流したイヤフォンから誰かがささやく

まだ安定することがないイヤフォンから

心地よいようで僕の心を宙ぶらりんにさせる言葉がいくつも流れてくる

やめてくれやめてくれ

僕だってできるのに

僕の可能性をこれ以上削らないでくれ

違う違う

僕の可能性は削られて行っているのではない

みんな、同じことを祈っているだけなんだ

みんな、同じことをねがっているだけなんだ

どの曲だってどの小説だって

だいたいのテーマは一緒であって

それをどう表現するかであるから

この世は言語ゲームなのか

ほんとうにそうなのか

僕たちはそのなかで苦しむしかないのか

どうしてつらいのかわからないんだろう

どうして苦しいのかわからないんだろう

どうしてほしいものが手に入らないのかわからないのだろう

もうやめてくれ、耳からはたくさんの可能性が僕に注ぎ込まれては消えていく

僕の可能性僕の可能性

きっとこのまま僕はなににもなれないまま

牛乳をいれすぎたコーヒーにも文句を言えないまま

きっとこのまsま僕はなににもなれないまま

朝を迎えて涙を流すんだ。

夕方を探しておなかがすいて

夜が来てお酒を飲んで

記憶が遠のいて夜明けを手招きするんだ

 

どうしたいどうしたい。

自分の意志はいったいどこにあるんだい

ようやく気が付いたじゃないか

いままで歩んできた道は君じゃなかったって

誰かが作り上げた君だったって

そうしたら、今度は自分の足で進むだけじゃないか

なにを戸惑っているのかがわからない

たしかに、お金も時間もない

もう、きみには、なにもないんだよ

 

じゃあ、どうする

じゃあ、ここからどうする

ここから戦うか否かは、きみが決めることだろう

そうやって誰かに選択しを押し付けていたら

今までと一緒ではないか

もっと考えろ

考えることをやめるな

現状に満足するな

 

わかってるわかってるわかってる

だからここまで考えてきたじゃないか

だからここまで考えてきたじゃないか

だからここまで、自分の気持ちを言葉にしてきたじゃないか

それなのに、どうして私は否定され続けなければならないのだろうか

自分が信じた言葉を見捨ててもいいのだろうか

自分はいったい何を信じてきたのだろうか

自分はいったいどうやってここまでやってきたのだろうか

どうしようもないくらいにセンスがあふれてたからだろう

どうしよいうもないくらいになんでもできたからだろう

もう仕方ないんだよ

 

違う違う、考えろ考えろ

自分がこれからなにになりたいのか

正直に答えろよ

何度同じことを言わせるんだよ

 

おまえになにがわかるんだよ

おまえになにがわかるんだよ

 

ここまでやってこれたのは自分の力のおかげじゃないのか

 

お前に何がわかるんだよ

 

考えろ考えろ

 

むりだ、もうこれ以上考えることができない

これ以上考えれる力がない

考えれる余裕がない

今はただしばらく静かにくらしたい

いちご狩りをする少女たちの群れを

さわやかに描写するライターになりたい。